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診断書の写真が自分の家ではなかった|滋賀 外壁塗装&屋根専門店片山

塗装工事 失敗した方の話 2018.08.08 (Wed) 更新

診断書を提出してもらったら自分の家ではなかったことに気付いた人の話です。

 

そろそろ塗装の時期だなと思い、塗装会社に現場調査を依頼しました。

診断書は簡単に写真を撮っていて、ここが劣化をしていますとだけ書いているシンプルなものでした。

「ふーん」と思いながら診断書をペラペラめくっていたのですが、よくよく見てみると屋根の色が少し違うな?と思いました。

そう思うと外壁の方もよくよく見てみると、なんとなく色が違う気がします。

なので、次はもう1社に現場調査の依頼をして次は現場調査をしているのを間近で見ていました。

すると、前の会社と全然違う説明をされて、なおかつ劣化状況も全然違いました。

おそらく1つ目の会社は別の家の診断結果を持ってきたんだと思います。

間違えて持ってきたいう可能性もありましたが、さすがに住所と名前がうちのモノだったので、間違いではないと思います。

結局、その会社には頼まずに、他にいくつかの会社に見積り書を取ってもらうことにしました。

 

 片山では、診断書はお客様によってオリジナルのものを作りますので、診断書の使いまわしなどは一切しません。

誠心誠意を込めてお客様の家を診断致します。

しっかりとした外壁塗装をしたい、信頼できる会社に依頼したいという方は、ぜひ片山までご連絡ください!

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